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VIAキャラクターストレングス
徳性の強み
強み活用 実践ワークショップ

強みは「可能性」をひらく触媒
強みを知ることは、
「自分はこういう人間だ」と決めることではありません。
自分の中にある力に気づき、
ものの見方を変え、
これまでとは違う選択肢を見つけること。
そこから、仕事も、キャリアも、
人との関わり方も変わっていく。

「強みを活かして」働く人は
そうでない人より18倍
より充実して生きている
強みを活かすことは、
ただ「得意なことを仕事にする」ことではありません。
自分の持っている力に気づき、
それを活かしながら、
自分らしく仕事や人生を前に進めていくこと。
だからこそ、
強みは、可能性をひらく触媒になります。
研究によると、職場での強みの使用が高い人は、使用が低い人に比べて「人生がうまくいっていると感じる状態(Flourishing)」である可能性が18倍高かったと報告されています。
強みを使うことで生まれる変化
自分の力を発揮しやすくなる
強みを使うと、努力しているのにうまくいかない状態から、自分の持っている力を自然に発揮できる状態へ。
「もっと頑張らなければ」ではなく、「自分の強みをどう使えば、もっと力を発揮できるだろう?」という視点が生まれます。
自分らしい選択ができるようになる
強みを知ることは、「自分はこういう人間だ」と決めつけることではありません。
自分が何を大切にし、どんな場面で力を発揮しやすいのかを知ることで、周囲の期待や「こうあるべき」だけではない、自分なりのキャリアの選択肢が見えてきます。
困難なときにも、自分の力を取り戻せる
仕事や人生では、思い通りにいかないこともあります。
そんなとき、「足りないもの」や「できていないこと」だけに目を向けるのではなく、自分がすでに持っている資源に目を向ける。
強みへの理解は、逆境の中で自分を立て直し、前に進むための支えになります。
人の見方が変わる
自分の強みを知ると、人にはそれぞれ違う「よさ」や「力の発揮の仕方」があることにも気づきやすくなります。
「なぜ、この人はできないんだろう?」から、「この人は、どんなときに力を発揮するんだろう?」へ。
この視点の変化が、やがて周囲の人の可能性をひらく関わりにつながります。
誰にでも才能はある。
それを引き受ける勇気こそが希少なのだ。
Erica Jong(アメリカの作家・詩人)
キャラクターストレングスに対する核心的理解:強みを使うこと、強みの特徴などを科学的根拠に基づき、正しく理解する
自分の強みを知る:VIAの診断結果をもとに、自分の徳性の強みを知りさらに深く理解する
強みを活用するモデル:強みを用いたコーチングモデルを体験しながら、強みを活用するステップを学ぶ
強みの活用ワーク:他の参加者とのワークとフィードバックをもとに、明日から使える強みの活用方法を学ぶ。
こんな方へおすすめ
仕事や人生で、もっと自分の力を発揮したい方
頑張っているのに、なぜか思うようにパフォーマンスが上がらないと感じている方
管理職になったばかりで、これまでとは違う働き方やリーダーシップを模索している方
これから管理職を目指しているけれど、自分らしいリーダーシップに自信がない方
「もっと頑張らなければ」と思う一方で、自分の強みや良さを十分に活かせていないと感じている方
キャリアの転換期にいて、これからの働き方やキャリアを考え直したい方
自分だけでなく、周りの人の強みや可能性も活かせる人になりたい方
テクニックを増やすだけでなく、自分自身や仕事、人との関わり方についての見方を変えたい方
そして最後に、
今の自分の力を、もっと活かしたい。
そして、自分だけでなく、周りの人の可能性もひらいていける人になりたい方へ。

徳性の強み
強み活用 実践ワークショップ
日本時間 2026年9月26日(土) 午後8時から9時30分
オンラインでZOOMで行います。
参加ご希望の方は、下のボタンをクリックしてお申し込みください。詳細をメールでお送りいたします。
料金:30ドル(定員:8名)
カードでのお支払いとなります。
ZOOMで行います。90分を予定しておりますが、終了時間は変わることもございます。時間に余裕を持ってご参加ください。
お飲み物、ペンとメモ帳をご用意ください。
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